キュッとしたくびれ。実は「脇腹をひねる腹筋」だけでは、なかなか作れません。
くびれができる仕組み
くびれには、脇腹の筋肉(腹斜筋)と、姿勢が大きく関わります。肋骨と骨盤の間を伸ばして使えると、ウエストが締まって見えます。
ピラティスで変わること
呼吸で肋骨を締め、脇腹を回旋で使い、姿勢を伸ばす——この組み合わせでウエストのラインを引き出します。
実際にやる動き
- 呼吸で肋骨を締め、みぞおちと骨盤の距離を長く保つ
- 体幹を安定させたまま、上半身をゆっくり回旋
お客様の声
「ウエストにくびれが出てきた」「脇腹が締まった」といったお声をいただきます。
よくある質問
毎日腹筋したほうがいい?
数より使い方です。正しく使えると効率が上がります。
脂肪が多くても出る?
姿勢で見え方は変わりますが、脂肪が多い場合は食事も両輪で。
どのくらいで?
姿勢由来の変化は比較的早く感じられます。
春日井店について
マンツーマン/セミパーソナルでウエストのお悩みに合わせて設計。日曜定休です。
事前カウンセリングを24時間受け付けています
いきなりのご予約でなくて大丈夫です。
Re:STA春日井店では、
AI受付が24時間、
事前カウンセリングをおこなっています。
3つ選ぶだけ・30秒で終わります。
お名前やご連絡先はおうかがいしません。
気になっていることに合わせて、
通い方のご提案をお返しします。